ロフトの作り方 > 屋根裏部屋 > 屋根裏部屋として使うロフトの床の素材

屋根裏部屋として使うロフトの床の素材


ロフトの床の素材ですが、収納として使う場合フローリングを敷く
あるいはビニールタイルを敷くといった例も見られますけども
構造用合板をそのままむきだしにするという方法もあります。
あと市販のですねタイルカーペット、
カーペットが45センチぐらいの大きさに分割されて売っていますので
それを使ってお父さんの書斎とかですね、
そういった雰囲気のある内装に仕上げていくっていうことも出来ると思います。
屋根裏部屋として使う場合は、
殆ど一般的な部屋と仕上げは一緒ですので
それなりの自分の好みに合った内装で造るといったことも考えられます。
収納として使う場合ですね、
合板むき出しって言うのも良いとは思いますけど、
最近では桐パネル、吸湿効果のあるパネルが市販でありますので
そういったものを張ると部屋の湿気とかカビとか
そういったものを防げるので効果はあると思います。
もちろん内装ではなくて換気扇などを設けて、
換気を良くして部屋の物が湿気を帯びたりしないようなことも出来ると思います。
最近ではコンセントさえつけておけば除湿機が大変性能が向上していますので
そういったものを利用するために
コンセントをあらかじめロフトに付けておくという方法があります。

コメント(0)|2010年7月1日9:48 PM

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>

  • 屋根裏部屋として使うロフトの床の素材