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クローゼットに化粧台

クローゼットに化粧台を組み込むと
そこで身支度がすべて完了できますね。
それって衣装室、化粧室、楽屋のような感じ。

寝室の一角に衣装室や化粧コーナーがあると便利だと思いませんか?
衣装室を誰にも見られないスペースにしておけば
外出時には少し念入りにお化粧したり、
就寝時には、ゆっくりイスに腰掛けて、肌の手入れもできます。

衣裳部屋は化粧だけでなく、着替えや身づくろいにも便利。
家族と一緒に使う洗面所では落ち着かないし、
お風呂の前で立ちながら化粧も粗雑になりそう。

ゆっくり時間がかけられません。

化粧台はいろいろな化粧道具やビン類を並べたり、
鏡もつくので、常にむき出しになっているより、
引き出しなどがあって隠せるほうが便利そうです。

納戸 活用法

■納戸の活用法

納戸の活用法は利用する人により様々ですよね。
例えば、他の収納スペースに比べると
比較的広めのスペースが取れる納戸ですから、
最低数年は利用する事がないような物を
まとめて収納しておくという方もいらっしゃいますよね。

■納戸はつかわないものをしまうところではない。

また納戸スペースに若干空きを残し、
生活の中で比較的多用する物を収納して、
いつでも気軽に取り出せるようにしておくという方もいらっしゃいます。

どちらにせよ、最も効果的な納戸の活用法は
人と家庭によりけりなのです。

■納戸があったら感謝する。

確実に言えるのは、
何の考えもないままで納戸に物をどんどん押し込んでしまうのは、
避けるべきだという事です。
納戸はどこの家庭にもある訳ではありません。
納戸があるという時点で、納戸がない家庭と比べ
収納スペースが余分に取られている訳です。

毎年冬しか使わない、夏しか使わないものや
長い間つかわない思い出の品も収納することができます。
使わないものをしまうのではなく、大事なものを保管するということ。

せっかくの収納スペースなのですから、
有効に活用するようにしましょう。

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